• ギビングファンドとは/Giving Fund

    • ギビングファンドは数億円規模の初期投資が必要な個人財団の機能をサービスとして誰もが使えるようにしたものです。
    • 出資者は財団に余裕資産を無利子融資で提供し、財団は資産の運用を行い、得られた利益を社会起業家に提供します。資本は一定期間の後に返却されるので、資産を毀損することなく、中長期的な社会変化を支援することができます。
    • また、資金の提供先は出資者が選定することができます。
  • ギビングファンドの特徴と優位性/Differences

  •  

    個人寄付

    “旅行”
    短期支援
    贈与
    運用なし
    NPOとの出会い次第
    効果不明
    数千円~

    個人財団の設立

    “豪邸”

    長期支援

    贈与

    運用有り

    専任スタッフ雇用

    効果検証可能

    数億円~

    ギビングファンド

    “マンション”
    長期支援
    元本返還
    ESG資産運用
    専門家を効果的に活用
    効果検証可能
    100万円~

  • 主な資産の運用先/Responsible Investment

  • 鎌倉投信・結い2101

    国内独立系投資信託会社

    「これからの社会にほんとうに必要とされる」上場企業へ長期投資を行っている公募投資信託。「人」「共生」「匠」の三つの視点で投資先を選定。

    ETHO ETF

    米国上場投資信託(ETF)

    世界初となる化石燃料フリーの上場投資信託(ETF)。主に米国の上場企業を対象とし、環境指標と経済指標を組み合わせた投資先の選定により、経済的リターンとCO2排出削減の双方を両立させている。

    NUBD

    米国上場投資信託(ETF)

    投資適格以上の米国証券取引委員会(SEC)の登録の課税債券から、ESG および低炭素基準を満たした債券ETF。MSCI ESG リサーチにより、所定のESG 基準に基づいたESG リーダー企業の債券への投資を行う。

  • 資金管理体制/Asset Management Structure

  • 1

    融資を通じた基金の設立

    基金の設立は基本的に融資契約を通じて行われます。したがって、合意された期間を経て原資は返還されます。また、通常の寄付契約とは異なり、財団は契約条項を遵守する義務が生じ、出資者と財団の長期的な関係性の礎となります。

    2

    分別管理体制

    基金の運営は分別管理を前提としており、出資者毎及び基金毎に資産が管理されています。他の金融機関同様、委託を受けた基金の資産が財団の事業に流用されることはありません。

    3

    分散投資

    資産運用体制はリスクの分散を前提としており、基金の評価額が特定企業や特定通貨の評価額の騰落に大きく左右されることはありません。

    4

    流動性の確保

    資産運用の対象は売買の簡易な公募投資と上場株式を中心としています。契約の期間に関わらず、何か問題が生じた場合はお申し付けください。資金の提供を通じて、出資者の権利や安全が脅かされることはあってはならないと考えています。

    5

    運用益の留保

    社会起業家への助成は最低限の運用益が確保された段階で助成が実行されます。したがって、過剰な助成金の提供を通じて、基金の原資が毀損することはありません。

    6

    助成

    資金提供者の希望を伺った上で、適切な社会起業家をリストアップさせて頂きます。助成の実行は、資金提供者と社会起業家との面談を経て行われます。

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    販売業者の正式名称
    一般財団法人リープ共創
    
    所在地
    〒113-0032 東京都文京区弥生2-12-3 3F
    
    電話番号
    050-5880-4727
    
    メールアドレス
    info@reep.jp
    
    運営統括責任者
    加藤徹生
    
    商品代金以外の必要料金
    なし
    
    商品に欠損がある場合の返品について
    商品到着日より1か月以内
    
    引渡し時期
    注文より7日以内
    
    支払い方法
    クレジットカード
    
    支払い時期
    各カード会社引き落とし日
    
    販売価格	
    1000円/月額, 3000円/月額, 5000円/月額, 10000円/月額
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    (1)個人情報収集に対する基本的な考え方
    弊財団は、以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、全従業員に個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。個人情報とは、生存する個人に関する情報であり、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるものを指します。
    
    一般財団法人リープ共創基金(以下「運営者」)の運営するWEBサイト”https://www.reep.jp”(以下「本サービス」)は、個人情報を収集する際、個人情報の利用目的を公表します。
    
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    平成29年7月31日 制定