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  • REEPを応援する

    REEPに関心をお寄せいただきありがとうございます。

    私たちは、基金という仕組みを通じて限られた資金を長期的に活用することで、社会の構造全体にアプローチしたいと考えています。

    我々を通じて得られる変化は短期的なものではありませんが、長期的な変化に参加頂ける方を募集しています。

  • 応援のかたちを選ぶ

    今すぐREEPを応援したい方は「寄付をする」、

    ご自身の資産をREEPに預け、より長期的に関わりたいとお考えの方は「資産を預ける」へ。

    まずは、資産の使い方や考え方に触れてみたい方は「社会的投資入門」、

    具体的な相談や確認をしたいという方は「個別に相談する」をご検討ください。

  • REEP財団の実績と信頼性

    REEP財団は東日本大震災の震災復興における社会起業家の支援活動を前身とし、10年以上にわたり継続して活動してきました。

    近年では、国の制度として運用されている休眠基金等活用事業の資金分配団体としても複数回採択されており、数億円規模の事業に責任を担い、その活動の領域を拡げています。

    その結果もあり、コロナ禍に実施した取り組みの知見をまとめた論文が評価され、2022年度に「地域安全学会技術賞」を受賞しています。左記の画像は同期の取組みが読売新聞に取材された内容です。(困窮時「仮の仕事」を緊急提供 2021.2.2)

  • 基金の仕組みと効果

    REEPでは、お預かりする全ての資金を「基金」という仕組みで資金をお預かりしています。

    基金は、お預かりした資金を運用し、得られた運用益を社会課題の解決に取り組む団体への支援に充てる仕組みです。

    基金の特徴は、一定期間で使い切ることを目標とする寄付に比べ、

    長期的な資金の提供が可能になり、資金の効果が最大化され、使途が見えるようになることです。

    資産をお預けいただいた後も、運用や活動の状況について、定期的にお知らせしています。

    REEPでは、資金の運用状況や取り組みの概要を、四半期ごとに共有しています。

    ※寄付の場合も、一定金額以上の方にはレポートをお届けしています。

  • ご相談・お問い合わせ

    ご不明な点や、考え始めたばかりの段階でのご相談もお受けしています。

    ライブチャットから、お気軽にお声がけください。

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