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アクティブシニア向け雑誌「エール」春号に掲載

· メディア掲載

季刊誌「エール」にリープ共創基金が特集されました。

「資産の有効活用と人助けの両立を」と題された今回の特集では、「資金の提供者と現場をつなぐ」仕組みを日本で初めて財団に取り入れた当財団の特徴や、これまでの支援例などについて4ページに渡って紹介していただきました。

インタビューを受けたのは、代表理事の加藤徹生とアンバサダーの山藤椎久乃です。加藤からは、当財団の特徴や財団設立のきっかけとなった「たつえ基金」などについてお話しました。「たつえ基金」は、教育の機会に恵まれない子供たちの支援に、故人の遺産を基金として組成したものです。多額の寄付の寄付は、かえって社会的弱者を傷つける結果を生みかねないためため、長期的な支援を継続できる基金を組成することとなりました。山藤からは、自分の楽しみとして非営利組織を支援するという、投資の在り方をご紹介しました。

季刊誌エール:https://www.yell100sai.com/

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